お役立ち情報
このページにはITコーデイネータの提供するサービスに関連する、さまざまななお役立ち情報を掲載しております。

ドラッカー名著集 14 マネジメント[中] - 課題、責任、実践

表題: ドラッカー名著集 14 マネジメント[中] - 課題、責任、実践

著者: P.F.ドラッカー (1973年著) 上田惇生(訳)

出版社: ダイヤモンド社

発売日: 2008/12/12

ISBN10: 4478007616

ISBN13: 978-4478007617

内容紹介

経営の神様、ピーター・ドラッカーの業績を後世に伝える「ドラッカー名著集」完結編。1974年、ドラッカーは本書において、独自の経営論を体系化し、ド ラッカー経営学というべき大著に仕上げた。本書では、マネジメントの仕事とスキル、組織のマネジメント等のテーマに焦点を当てている。

内容(「BOOK」データベースより)

マネジメントの方法と戦略、そのためのあるべき組織の姿とは何か。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ドラッカー,P.F.

1909‐2005。20世紀から21世紀にかけて経済界に最も影響力のあった経営思想家。東西冷戦の終結や知識社会の到来をいち早く知らせるとともに、 「分権化」「自己目標管理」「民営化」「ベンチマーキング」「コアコンピタンス」など、マネジメントの主な概念と手法を生み発展させたマネジメントの父

上田 惇生

ものつくり大学名誉教授、立命館大学客員教授。1938年生まれ。61年サウスジョージア大学経営学科留学、64年慶應義塾大学経済学部卒。経団連会長秘 書、国際経済部次長、広報部長、(財)経済広報センター常務理事、ものつくり大学教授を経て、現職。ドラッカー教授の主要作品のすべてを翻訳。ドラッカー 自身から最も親しい友人、日本での分身とされてきた。ドラッカー学会代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

お役立ちポイント

ドラッカーに関してはさまざまな解説本が出ているが、ITコーディネータ、中小企業診断士をはじめとする、経営コンサルティングに携わる人はドラッカーを原書で読むべし。

さまざまな問題に直面した時にも、ドラッカーに還ると最善の選択肢が見えてくる。


東日本震災復興支援プログラム

お役立ち情報・カテゴリ

サービス・カテゴリ

ソーシャルメディア

DL-MARKET

Powered by Movable Type 5.2.10

Creative Commons License

このサイトはクリエイティブ・コモンズでライセンスされています。