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ドラッカー名言集 変革の哲学 - 変化を日常とする

表題: ドラッカー名言集 変革の哲学 - 変化を日常とする

著者: P.F.ドラッカー (2003年著) 上田惇生(訳)

出版社: P.F.ドラッカー (2003年著) 上田惇生(訳)

発売日: 2003/8/28

ISBN10: 4478331049

ISBN13: 978-4478331040

出版社/著者からの内容紹介

変化を脅威とみる組織に未来はない。イノベーションの原理、7つの機会の捉え方、起業家戦略など、変革のマネジメントに役立つ名言を多数収録。

内容(「MARC」データベースより)

現代社会最高の哲人でありマネジメントの父とされるドラッカーは我々に何を伝えようとしているのか。ドラッカー自身が他に先がけてその到来を告げた大転換期の渦中にあって、変化にかかわる名言約200を精選したもの。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ドラッカー,P.F.
ビジネス界に最も影響力をもつ思想家として知られる。東西冷戦の終結、転換期の到来、社会の高齢化をいちはやく知らせるとともに、「分権化」「目標管理」 「経営戦略」「民営化」「顧客第一」「情報化」「知識労働者」「ABC会計」「ベンチマーキング」「コア・コンピタンス」など、マネジメントの理念と手法 の多くを考案し、発展させてきた。93歳の現在も、米国クレアモント大学院大学教授として、社会学と経営学を教えている。1909年、ウィーン生まれ。フ ランクフルト大学卒。経済記者、論説委員として働きながら、国際公法の博士号を取得。33年発表の論文がナチス・ドイツの不興を買い、大陸を離れる。ロン ドンで保険会社のエコノミスト、投資銀行のパートナー補佐などを経験後、渡米。39年ファシズムの起源を分析した『経済人の終わり』を刊行。44年GMよ り同社のマネジメント研究を依頼され、46年『会社という概念』に結実。50年ニューヨーク大学教授に就任。71年より現職

上田 惇生
1938年生まれ。サウスジョージア大学経営学科留学、64年慶応義塾大学経済学部卒業後、経団連事務局入局。同国際経済部次長、広報部長、(財)経済広 報センター常務理事を経て、現在、ものつくり大学教授、学校法人国際技能工芸機構評議員、渋沢栄一賞選考委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載 されていたものです)


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